AIが自動判定してくれる!好きなマンガが見つかるアプリ「ヨモ -yomo-」

ギャグ漫画やスポーツ作品、恋愛ものなど、そして古い作品から新作まで、世の中には膨大な数のマンガ作品が存在します。

その中から、本当に自分が面白いと感じる、心から好きになれる作品に出会えるアプリが「ヨモ -yomo-」です。

そこで今回は、「ヨモ -yomo-」の大きな特長や詳しい使い方などについて紹介していきます。

※2019年7月19日時点の情報です。

約15万冊の中から「スキなマンガ」を見つけ出せる

「スキなマンガが見つかる」がコンセプトのマンガ本棚アプリ「ヨモ -yomo-」。

本棚を利用して自分の読んだマンガを管理したり、新しいマンガを探したり、他のユーザーが読んだマンガをタイムラインで見たりすることができます。

登録されているマンガの数は、国内最大級の約15万冊。その数多くのマンガ作品の中から、それぞれの読者が自分に合った本当に面白いと思える作品を見つけられるプラットフォームです。

「自分の本棚」を作り上げていける

「ヨモ -yomo-」の使い方としては、まずは【マイ本棚】を充実させること。

【検索】や【ランキング】や【タイムライン】などから、読み終わった作品に「よんだ」ボタンをタップしていくことで、マイ本棚に追加されていきます。

さらに、それぞれの作品の読んだ巻数の管理や、作品のおすすめポイントを記録しておくこともできます。

読みたくなった作品や気になる作品には、【よみたい】ボタンをタップ。こちらはマイ本棚の【よみたい】本棚に追加されていきます。

【よんだ】【よみたい】に追加したマンガは、マイ本棚にストックされていきます。また、他のユーザーのマイ本棚からも、【よんだ】【よみたい】をすることが可能です。

AIが「あなたに合ったマンガ」を探してくれる

マンガを探す機能も充実していて、キーワード検索はもちろん、他のユーザーの【よんだ】を見ることもできるので、新しいマンガに出会えたりもします。

その上、AIが本棚を自動分析して、その人に合った新たなマンガをオススメまでしてくれます。

その他にも、セールスランキングや新刊情報などもゲットできますし、キャンペーンも随時実施中。

【よんだ】【よみたい】に追加した作品の新刊情報を、発売一ヶ月前と当日にプッシュ通知でお知らせしてくれる便利な機能もあります。

ユーザー同士でコミュニケーションも行えて、ユーザーをフォローして【よんだ】にコメントし合ったりすることが可能。【雑談】機能では、好きなマンガや作家、キャラクターなど、マンガに関わることをなんでも話し合えるので、マンガ好き同士で盛り上がれるはずですよ。

「ヨモ -yomo-」をインストールすれば、自分好みのマイ本棚を作り上げていけます。気になる作品はすぐにストックやメモできますし、ふと時間ができたときには【よみたいリスト】の中の作品をすぐに読めるのも便利です。ぜひお試しあれ!